豊平川上流地区における住民ワークショップ運営支援

豊平川流域では、防災・危機管理機関等による「豊平川流域環境防災ワーキング」が設置され、流域住民による流域環境の保全と水・土砂災害の軽減を目指しています。

CeMI北海道では、モデル地区となった札幌市南沢地区において、住民と協働で土砂災害ハザードマップを作成するワークショップの運営を行いました。